
N° 02
ミニトマト・アイコ系(F1)
この件についてお問い合わせする →楕円形の実が鈴なりになる家庭菜園向けミニトマトです。糖度が高く、裂果しにくい性質があります。プランター栽培でも十分な収量が見込めます。

京都の在来品種で、肉質がきめ細かく煮崩れしにくいのが特徴です。秋まき専用で、播種から約70日で収穫できます。固定種なので、採種して翌年も育てることができます。

楕円形の実が鈴なりになる家庭菜園向けミニトマトです。糖度が高く、裂果しにくい性質があります。プランター栽培でも十分な収量が見込めます。

戦前から栽培されてきた在来の固定種ほうれん草です。葉が厚く、寒さに当たると甘みが増します。秋から冬にかけての栽培に特に向いています。

白・ピンク・濃紅の混合品種で、草丈が80〜120cmになる切り花向きのコスモスです。春まきで夏から秋にかけて長期間開花します。こぼれ種でも翌年発芽することがあります。

ジェノベーゼソースの原料として知られる大葉タイプのバジルです。香りが強く、葉が大きいため収穫量が多いのが特徴です。室内プランターでも育てやすい品種です。

大根・ほうれん草・小松菜・ラディッシュの4品種をセットにした入門向けパッケージです。すべて秋まきに対応した品種です。栽培の目安は「記事」のページで確認できます。

フランス系の大型ラベンダーで、香りが特に強い品種です。乾燥に強く、日当たりの良い場所であれば比較的育てやすいです。発芽には低温処理(冷蔵庫で2週間)が必要です。

料理用途が広く、葉・茎・種のすべてを使えるハーブです。直まきを好み、移植を嫌うため、育てる場所に直接播種することをおすすめします。春まき・秋まきの両方に対応しています。
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